なんとなく食欲がない、胃が重い、便秘や下痢を繰り返す…。
季節の変わり目や、夏の冷たい飲み物・食べ物、ストレスなどが重なると、知らず知らずのうちに「胃腸」が疲れてしまいます。
胃腸は、“第二の脳”とも言われるほど、心と体に深く関係している大切な臓器。
消化や吸収だけでなく、自律神経や免疫にも大きな影響を与えるんです。
胃腸をいたわるセルフケア3選
1. 胃腸に優しい食事を心がける
暴飲暴食を避け、温かくて消化の良いものを選びましょう。
冷たい飲み物の摂りすぎにも注意を。
2. お腹を温めて“内臓冷え”対策
夏でもお腹や腰周りが冷えている方、多いです。
温かい飲み物で内側から温めるのが◎
3. 自律神経を整える時間をもつ
胃腸は自律神経の影響を大きく受けます。
スマホを置いて深呼吸、ぬるめのお風呂、ゆったり過ごす時間を作りましょう。
胃腸の冷え・疲れを感じたら
“よもぎ蒸し”で内側からのケアを。
黄土でできた座器と、漢方ブレンドの蒸気で、下腹部からしっかり温める「よもぎ蒸し」は、
内臓の冷えをやさしくケアし、巡りを促してくれます!
お腹の張りが気になる方、食欲がわかない方、便秘が続いている方にも◎
体の内側からじんわりと温めることで、胃腸の働きが整い、心もほっとゆるむ時間に。
胃腸をいたわることは、未来の自分を守ること。
忙しい毎日だからこそ、
自分の体に「大丈夫?」と声をかけてあげる時間を大切にしてくださいね^^
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