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よもぎ蒸しにハマったきっかけ

温活って、いろいろ試してみるものの…
気づいたら続かなくなってしまう。
私もまさにそのタイプでした。

白湯、温活グッズ、入浴剤、腹巻き、ホッカイロ。
やっている瞬間は温まるけれど、
「これなら続けられる!」と思える決定打に出会えず…。

そんな中で出会ったのが、よもぎ蒸しでした。

■ 初めてのよもぎ蒸し体験

最初に行ったサロンでは、木の座器のよもぎ蒸し。
終わった直後はお腹がぽかぽかして、
「温まったかも!」と思っていたのですが…

1時間ほどすると、
お腹はすっかり冷たく元通り。

“よもぎ蒸しってこんなものなのかな?”
そんな少しの物足りなさが残っていました。

■ 2回目のサロンで衝撃

「もうちょっと温まりたいな…」と思い、別のサロンへ。
そこで体験したよもぎ蒸しが、私の温活人生を変えました。

座器は黄土(おうど)。
座った瞬間から、温かさの質が全然違う。
身体の芯からふわっと広がるような、深い温もり。

そして驚いたのは、蒸し終わってから。

1回目のサロンでは1時間もしないうちに冷えたお腹が、
今回は何時間経ってもずっとぽかぽか…!

「こんなに違うの!?」
「これなら続けたい…!」

そこから私は、完全によもぎ蒸しにハマっていきました。

■ 黄土よもぎ蒸しが“続けられる温活”になった理由
• 温まりの深さ
• ポカポカが長時間続く持続力
• 身体の変化が分かりやすい

続かない私でも、
“やればやるほど体が喜ぶのが分かる”からこそ、
自然とよもぎ蒸しが習慣になりました。

黄土の遠赤外線効果と、
よもぎ×漢方蒸気の温かさが合わさることで、
ただ温めるだけでなく、
身体の芯から“冷えの質”が変わる感覚が出てきます。

■ 最後に

今、温活が続かないと悩んでいる方こそ、
ぜひ“本当に身体が温まる体験”をしてほしい。

よもぎ蒸しはサウナのように頑張る必要もなく、
座っているだけで身体が緩んで、巡りが整うケア。

私がそうだったように、
「これなら続けられる!」と思えるきっかけに
なったら嬉しいです。

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